燃料ポンプのリレー(リーク)

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エンジン警告灯が点いてストップしてしまっていたウチの子猫。原因が判明しました。

 

燃料ポンプのリレーがリークを起こす(ことがある)状態だったそうです。燃料ポンプ自体は問題ないけど、リレーの動作不良で供給停止→ストップという図式。ただし例によって当該箇所だけの修理は無理で、リレーユニット一式での交換になるとのこと。

 

うーむ。困った。今年の車両予算は使い切っている(汗

エンジン警告灯(汗

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エンジン警告灯が点灯してエンストする・・という現象が多発するようになりました(汗

 

エンジン始動時に警告灯が点いているときはそのまま(点灯したまま)走れるんですが、警告灯が点灯するタイミングでエンストしたらその後は始動困難になります。ちょっと放置していれば始動出来ることも多いのですが、友人を迎えに行くときに駐車場を出て50mでストップしたときは数時間ダメでした(雨の中、邪魔にならない場所まで移動させるのも一苦労)。

 

プジョーに持ち込んでコンピュータのログを確認しないことには原因がわからないという困った状況です。最近の調子から考えると吸気系の不具合っぽい気もしますけどね。O2センサーの故障とかもけっこうあるみたいだし・・・。今回はどういう原因で日数&金額が如何ほどになるのか(ちょっと怖い)。

ドアバイザー取付け

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ウィンドウを少しだけ開けておくときに便利なドアバイザー。便利だけど206には似合わない。206でバイザーを取付けてるのは本当に少ない。後付けのバイザーでフォルムを損ないたくないという意見が多数派です。

 

私も利便性のためにフォルムを損なうのはイヤで、雨が降ったら煙草はガマンしてました(それほどヘビースモーカーじゃないし)。ところがClimAirのバイザーが『挟み込みタイプ』でフォルムを損なわないという情報が!!

ただし『Made in Germany』なのでそれなりのお値段です。安価な製品(中華製)とは性能も価格も一線を画してます。悩んだのですが一気に前後ともやっちゃいました。

この外観なら違和感ないですね

取付はこんな感じです。フロントは本当には挟み込むだけ。最初に聞いたときはビックリしたけど、取付けてみれば「なるほど、これなら挟み込むだけで大丈夫だろうな」と思います。硬質なバイザーがガッチリと食い込んで動きません。ドアミラー側の縦幅を目一杯使って突っ張ってます。

縦で支える部分は折りたたまれたドアミラーのための「逃げ」を作っていたりもします。さすがドイツ製、精度は抜群です。車体本体の精度の方がアレかも(英国工場製のフランス車なのでね)。

リアは突っ張るポイントがないので少量の接着剤を併用します。ウェザーストリップに差し込む部分に貼られている細いテープ(数ミリ)を剥がすと接着面になってます。いずれにしても外観はスッキリしてます。

バルブ交換(ヘッドライト)

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以前のドライブベルト切れのときにはすでに発覚していたLoビーム切れ。やっと交換する時間が取れました。切れていたのは左側ですが、ライト切れによる交換の定石に従い左右とも交換です。右側はウォッシャータンクの注入口と干渉するのでその部分を取り外すという一手間がかかります。

 

モノはPIAAのHS30。ケルビン数は5000。ごく普通の(少し白いかなという程度の)バルブです。前のオーナーが交換していたバルブもPIAAだったんですが真っ白でかなり青味が強かった。多分6000Kだったのかな。やっと『普通』になりました。

スタータ故障

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たまに一発でスタータ(セルモータ)が回らないことが多くなったな・・・と思っていたんですが、今日のお昼に「どう足掻いても回らない」状態になってしましました。念のためチャースタLite(※1)も繋いでみるけど状態は変わらず。ということはバッテリーじゃなくてスタータ本体の故障の可能性大。急遽修理の手配をして「終業後にJAF呼んで車両持込み」を予定。

 

終業後にJAFを呼ぶ前に一度再試行しておこうと思ってやってみると数回目で回りエンジン始動しました。でもどのみちアテに出来る状態ではないので、そのまま自走で修理持込み。結局スタータ交換となりました。

ドライブベルト切れ

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まったく突然に、ボンネットから『バチャバチャ』というか『ガチャガチャ』と音が鳴り始めました。信号停止していて青信号になって発進した途端です。慌てて停めて確認すると、ドライブベルトが損傷して、6山のうちの一山が削れていってる。その破片(というか紐状のゴム)がボンネットの中で暴れた音だったようです。

 

所用はあるけど駐車場に引き返すか・・と悩んで戻っていると、音が止む。急ぎ所用を片付けて再度ボンネットを開けてみる。削れたゴム部分が残っていると音がして、完全に脱落してしまうと止むというのを繰り返していた模様。最終的に6山のうち3山までが削れてしまい、ベルト自体が切れてしまいました。戻る直前に「わっ!ハンドル重っ!」と感じたときには切れていたんでしょうね(206はパワステポンプも担っている)。それにしては充電不良のはずなのに警告灯が点かなかったなと思って再度確認すると、今度はしっかりとバッテリーのカタチの警告灯が点灯してる。ギリギリか(汗

 

ベルト切れとなった以上、あとはもうバッテリーが残っている間しか動かせない(点火しなくなりますからね)ので修理入庫。

 

オルタネータのプーリ−に錆が発生して、ベルトが損傷し、少しずつ削っていたようです。で、ベルトの損傷が閾値を超えたところであとは切れるまで一気に。万一どれかのプーリーが回ってない(それで欠損していった)とかだと面倒だなと思っていましたが、錆びたプーリーと切れたベルトの交換で済みました。まぁ回ってなくて大丈夫なプーリーなんてない(何らかの異常警告が点くはず)ですけどね。

 

実はヘッドライトのバルブが切れ(左のLo)ていて、すでに交換バルブは購入済み(PIAA selectの色温度5000K)。「ついでにやっておいて」とお願いはしていたけど、今回は見送られた模様(汗)。来週末開けて交換しなきゃ。

車検

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車検期日が1/19だったので去年のうちに出しておこうか悩んでいたんですが、結局年明けの車検になりました。入庫日:2017/01/18、出庫日2017/03/06っていったいどれだけの大仕事やったんだって思いますよね(苦笑)。

 

交換したのはタイミングベルト、ウォーターポンプ、ヘッドガスケット、カムシール、クランクシール、ウィンカーレバーASSY・・・。通常の車検整備に+80kほどかかってしまいました(大汗

 

 

walkman BT接続

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ウチのオーディオは純正のMDデッキ+五連装CDチェンジャー。街中用にはその時々でヘビーローテになっているアルバムを録音したMD、長距離で聴くものはCDチェンジャーにセットしています。トランク内のCDチェンジャーはいわずもがな、MDもデッキのにナビがあるので運転中は交換出来ません。CDチェンジャーはmp3対応なのでいざとなったら相当な曲数を抱え込めますが、入れすぎるとコントローラ(ステアリングポスト横)での操作が面倒になります(汗

 

この状態で特に不満もないのですが、せっかく外部入力(AUX)もあるので活用したい。というかポータブルオーディオを繋いだ方が(CDチェンジャーよりも)操作が楽だろうなと。AUXケーブルは前オーナーがヘッドユニットから灰皿横まで落としていたのを、灰皿部分に完全にフタをしたのに伴ってコンソール横(運転席側)に出し直したままの状態。そのままポータブルオーディオを繋ぐのがいいんでしょうけど、206のコンソール周辺は空きスペース皆無で本体の置き場がありません。

 

たいして困ってないし・・・と放置していたんですが、有線のイヤホン/ヘッドホンをワイヤレス化したくてBTレシーバ(ELECOMさんだとLBT-PAR01AVLBT-PAR02AV)を調べていて「あ、このケースならBTレシーバ使えばいいんじゃない?」と思い至りました。iPod nano(7th)からwalkmanへの宗旨替えも近づいているしいい機会だなと(ぉぃ

 

前述のような充電式のBTレシーバでもいいんですが、追加したアクセサリーソケット(USB2ポート付きのPZ-711)までAUXケーブルが届くのを確認して同じELECOMのLBT-ACR01BKという車載用のBTレシーバを調達しました。これさえあればiPod/walkmanはどこにでも置けます(ジャケットのポケットでもOK)。

 

 

ちなみに会社のクルマに乗るときは、FMトランスミッタ(BESTEK BTBC06)を使ってます。AUX接続と比較すると音質は残念ですが、所詮FMだと思えば妥協できる範囲。一昔前のトランスミッタは酷かったですからね。

CN-GL706D

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つい先日(というか先月)『ナビを買い替えた』って話を書いたばかりなのに何故かまたまたナビ換装です。やっぱり7インチを試してみたいという何ともミーハーな願望+たまたまCN-G500Dを譲る先があったので(汗

目論見が外れたのは、CN-G500Dに使っていたBeatSonicのステーやらホルダを本体と一緒に譲るってなったこと。ステー+ホルダで4k以上なんだけど誤差の範疇ってことで有耶無耶になってしまった。いつも買い替え時に旧機を引き取ってもらってるから、たまにはいいか。移設前にウチの設置を見て「これがいい」となってしまいました。まぁ吸盤よりは確実(落下防止ストラップ不要)で見映えもいいですからね。けっこう自信作というかご自慢の設置なので評価高いのは嬉しいです。移設(譲渡)先の軽は2DIN仕様だけど1DINのオーディオ(CD&Radio)+小物入れだったので、小物入れの下側に上手い具合にステーを差し込めました。

 

本来の7インチモデルであるCN-G700Gはなかなか価格が下がらなかったんですが、同じ2016年地図で台数限定モデルCN-GL706D(12Vアダプタのみ添付)はけっこう下がってたのでこれ幸いと(苦笑)。

 

 

 

 

5インチモデルと同じように設置すると(左の写真)少しだけエアコン吹き出し口に被りますが、上下を入れ替えると(右の写真)無問題です。ただし(予想どおり)空調操作がやりにくくはなります。でも内外気切替なんてまず変えないし(よほどのことがない限り外気導入がデフォ)それより下の操作は思ったよりも大丈夫そうです。エアコンをあまり使わない冬期は通常の向きで、エアコンを多用するシーズンは逆向きに変えればいい(エアコン使うときは一番下にあるファンのダイアル(送風量)くらいしか触りませんからね)。

 

7インチにはなりましたが、解像度は同じ(800x480)なので逆に粗さが目立ちます。比較してみて5インチは「小さいけど見易い」のだと改めて実感。メリットはボタン(画面サイズに伴って大きい)が少し押しやすいことかなww

次はよほどのブレークスルー(7インチモデルの解像度が1280x720にUPするとか)がなければまた5インチモデルかも。

 

#とはいえ「次」っていったい何年後なのか(汗

CN-G500D

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結局、ナビ買い替えました。2016年モデルのCN-G500Dです。かなり値下がりしてたし、この機会に『16GBモデルへの買い替え』ということで。

 

#4GB → 8GB → 16GBと順調に買い替えてますね。

#Panasonicの思うつぼです(汗

 

設置場所はそのままです。BeatSonicのホルダは買い替えましたが、電源ケーブルは使い回しです。この4年で操作系も多少変わっていますが、まぁすぐに慣れるでしょう(安易な期待)。

 

7インチモデルにしようかと迷ったんですが、今の設置場所に7インチ付けると確実にエアコン吹き出し口の邪魔になるので断念。送風が遮られるのはさほど気にならないんですが、ナビに送風が当たりっぱなしになるのがちょっと嫌でした。かといってステーを上下逆に使うと今度はエアコンの操作に支障が(と言うほどの支障でもないけど)。

リアビューカメラ対応は7インチモデルにしかない(末尾がVDのモデル)けど206のボディサイズだとリアビューカメラも必須じゃないし、当面は5インチでも困らないだろう(今まで困ってない)という甘い見通しで(苦笑

 

解像度が480x272から800x480にUPしているので、画面は綺麗です。文字を大きくしなくても読みやすいのはいいですね。

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